脳機能学者・・・苫米地英人さん・・・
今までも何冊か著書を読んだことがあるのですが、
最近また、脳機能学者の苫米地英人さんの本を読みました
"英語は逆から学べ!"
著者 苫米地英人
ホント・・・面白いし興味を持てる内容です!!!
英語を学ぶための・・・という本でもあるのですが、
脳の機能・・・を理解し、ものを学習する・・・
そしてそれを活かしていく・・・ということに関して、
ヒント満載ですし、なによりも・・・なるほど!!!
・・・と、様々なことに関して納得させてくれます!
この著書の中には、なぜ大人になってから
英語を習得するのが難しいのか?
小さい頃から英語教育を受けているのに
英語を喋ることができるようにならないのか?
といったようなことを、脳の機能という側面から
分析し、説明をしてくれています
目から鱗・・・といった感じです・・・
英語脳を作り・・・英語という語学を習得する
方法論にまで言及しています
そしてそれは、上述したように・・・
単に語学学習・・・ということに限局した内容ではなく、
色々なことを習得し、それを活用し、人生に活かしていく・・・
という面において、非常に参考になります!!!
僕は歯科医師としてそしてインプラントの専門医として
その専門性に磨きをかけてさらに進んでいかなくてはいけないし、
その部分においては自分自身にコミットメントしているつもりですが、
この著書を読んだことで、その進め方に変化も出てくることと思います
いやぁ~・・・良い本でした(^^)
面白いので、是非・・・読んでみてはいかがでしょうか?
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最近また、脳機能学者の苫米地英人さんの本を読みました
"英語は逆から学べ!"
著者 苫米地英人
ホント・・・面白いし興味を持てる内容です!!!
英語を学ぶための・・・という本でもあるのですが、
脳の機能・・・を理解し、ものを学習する・・・
そしてそれを活かしていく・・・ということに関して、
ヒント満載ですし、なによりも・・・なるほど!!!
・・・と、様々なことに関して納得させてくれます!
この著書の中には、なぜ大人になってから
英語を習得するのが難しいのか?
小さい頃から英語教育を受けているのに
英語を喋ることができるようにならないのか?
といったようなことを、脳の機能という側面から
分析し、説明をしてくれています
目から鱗・・・といった感じです・・・
英語脳を作り・・・英語という語学を習得する
方法論にまで言及しています
そしてそれは、上述したように・・・
単に語学学習・・・ということに限局した内容ではなく、
色々なことを習得し、それを活用し、人生に活かしていく・・・
という面において、非常に参考になります!!!
僕は歯科医師としてそしてインプラントの専門医として
その専門性に磨きをかけてさらに進んでいかなくてはいけないし、
その部分においては自分自身にコミットメントしているつもりですが、
この著書を読んだことで、その進め方に変化も出てくることと思います
いやぁ~・・・良い本でした(^^)
面白いので、是非・・・読んでみてはいかがでしょうか?
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タグ
京都インプラント研究所!!!
さて...今日は!!!
今から京都へ向かいます(^^)
僕が所属している京都インプラント研究所の
総会および講演会に参加するためです・・・
今回は、僕も少しの時間・・・お話しをさせていただきます!
さぁ~て・・・楽しみ!!!
どのような京都往復になるのでしょうか?
・・・といっても、とんぼ返りですが・・・(^^;
今から京都へ向かいます(^^)
僕が所属している京都インプラント研究所の
総会および講演会に参加するためです・・・
今回は、僕も少しの時間・・・お話しをさせていただきます!
さぁ~て・・・楽しみ!!!
どのような京都往復になるのでしょうか?
・・・といっても、とんぼ返りですが・・・(^^;
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メインテナンス・・・と、健康・・・アンチエイジング
メインテナンス・・・というと、ほとんどの方が
その重要性には気づいています・・・
医科においても、定期的に血液検査などの
チェックを受けて、良い状態を維持しよう・・・という
方々は多くなってきています・・・
歯科におけるメインテナンス・・・というと、何を思いますか?
多分、歯石を取ることやクリーニング・・・というところでしょうか・・・
まぁ~・・・それだけではないのですが・・・(^^;
歯科において定期的に検査を受け、クリーニングを受ける方は
最近・・・随分と多くなりました!
それは・・・良いことです(^^)
口腔内の状態を良好に保つことを良しとする文化が
徐々に浸透してきているのでしょうね・・・
しかし!!!
まだまだ十分ではありません!
30代の後半になるとその8割の方々は、歯周組織に何らかの
問題を抱える・・・とも言われています!
しかし・・・現実的に治療を受ける方・・・
ましてや、状態を維持するためにクリニックに訪れる方・・・
の数は、やはりまだまだ多い・・・とは言えません
それと・・・思うのは・・・
メインテナンス・・・というのは、別に口腔内に限定したものではなく、
本来、健康を維持する・・・という観点から考えると、全身の健康の
チェックと合わせて、トータルで考えるべきものであるはずです!
クリニックが、それぞれの診療科で分かれている・・・ということにも
起因しているかもしれませんが、現在は・・・歯科と医科・・・との
総合的なメインテナンスが施されている状況ではありません
これからは、歯科と医科がさらにコラボレートして
共に全身の健康に対してアプローチをしていく・・・
(特に治療の部分よりも、メインテナンス・・・という分野において)
ということが、これから求められるようになっていくと思います
また・・・そうあるべきだと思います!
アンチエイジングという概念が、ここ最近取り上げられるように
なっていますが、そういったものも全身の健康という観点から
考えれば、当然上述のような必要性が出てくるはずです・・・
そういったアプローチができるようになっていけば、
メインテナンスというものの重要性の認識も高まり、
また、有用性も理解されていくのでしょう・・・
より良い医療の形・・・を、模索していきたいですね・・・
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医科においても、定期的に血液検査などの
チェックを受けて、良い状態を維持しよう・・・という
方々は多くなってきています・・・
歯科におけるメインテナンス・・・というと、何を思いますか?
多分、歯石を取ることやクリーニング・・・というところでしょうか・・・
まぁ~・・・それだけではないのですが・・・(^^;
歯科において定期的に検査を受け、クリーニングを受ける方は
最近・・・随分と多くなりました!
それは・・・良いことです(^^)
口腔内の状態を良好に保つことを良しとする文化が
徐々に浸透してきているのでしょうね・・・
しかし!!!
まだまだ十分ではありません!
30代の後半になるとその8割の方々は、歯周組織に何らかの
問題を抱える・・・とも言われています!
しかし・・・現実的に治療を受ける方・・・
ましてや、状態を維持するためにクリニックに訪れる方・・・
の数は、やはりまだまだ多い・・・とは言えません
それと・・・思うのは・・・
メインテナンス・・・というのは、別に口腔内に限定したものではなく、
本来、健康を維持する・・・という観点から考えると、全身の健康の
チェックと合わせて、トータルで考えるべきものであるはずです!
クリニックが、それぞれの診療科で分かれている・・・ということにも
起因しているかもしれませんが、現在は・・・歯科と医科・・・との
総合的なメインテナンスが施されている状況ではありません
これからは、歯科と医科がさらにコラボレートして
共に全身の健康に対してアプローチをしていく・・・
(特に治療の部分よりも、メインテナンス・・・という分野において)
ということが、これから求められるようになっていくと思います
また・・・そうあるべきだと思います!
アンチエイジングという概念が、ここ最近取り上げられるように
なっていますが、そういったものも全身の健康という観点から
考えれば、当然上述のような必要性が出てくるはずです・・・
そういったアプローチができるようになっていけば、
メインテナンスというものの重要性の認識も高まり、
また、有用性も理解されていくのでしょう・・・
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前歯のインプラント治療と見た目の美しさ!!!
前歯にインプラント治療をする・・・となると・・・
色々と考えなくてはいけない点があります・・・
前歯は周りからよく見える・・・場所であるが故に
見た目の良さ(審美性)・・・というものを
慎重に考慮しなくてはいけません・・・
患者さんの、審美性に対する要求の度合いも、
最近は随分と大きくなってきている状態です・・・
過去におけるインプラント治療というのは、
骨のある部分にインプラントを植えて、その上に
人口の歯をかぶせる・・・という風にしていて、
その仕上がり・・・特に周りの天然の歯との調和・・・
そして歯ぐきの形などの審美性・・・が、
いまいち良くありませんでした・・・
しかし・・・現在は、単にインプラントを植える・・・のではなく、
最終的に人口の歯をかぶせる際に必要な位置にインプラントを
植える・・・という風になってきています!
歯がなくなった後、骨が吸収して少なくなった場合も
必要な骨を造成して、より理想的な位置にインプラントを
植える・・・ということをするようになってきています!
そして、そのインプラントの位置を正確に設定することで、
その仕上がりの歯は、周囲の天然の歯や歯ぐきと
調和がとれ、まるで天然の歯がよみがえったかの様になる
のです・・・
このケースを見てください・・・

向って右側の真ん中の歯(中切歯)と、
向って右側の犬歯・・・との間の歯がありません
他の歯医者さんで抜歯し、仮歯を両隣の歯に
くっつけてもらった後、紹介されて来院されました・・・
くっつけた仮歯と歯茎の間に隙間が見えますね・・・
抜かなくてはいけない歯を抜歯するのはいいのですが、
もし、インプラント治療をする予定なのであれば、
理想的には、抜歯の後の歯ぐきの形を整えるように
仮歯の形を設定しなくてはいけません・・・
まぁ~・・・といっても時間をさかのぼることは出来ませんので、
とにかくインプラントを植える手術を行い・・・
仮歯を入れていきます・・・

この仮歯は、周りの歯や歯ぐきと調和がとれるように
意識して形を設定してあります・・・
そうやって形を修正し、歯ぐきの形を誘導していくと・・・

このように綺麗な歯ぐきに囲まれた、周囲の天然の歯とも
調和のとれた歯を入れることができます・・・
このくらいの仕上がりだと、どこにインプラントが植えてあり
どれが人口の歯なのか?・・・は、普通には見分けがつきません!
本当に色々な要望がありますが、昨今はこの審美的な
仕上がり・・・を求める方が増えています・・・
そのように審美的に仕上げるためには、様々な技術や材料・・・
そして診断を必要とします!
僕もまだまだ勉強です!
でも・・・さらに進化していきますよぉ~(^^)
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色々と考えなくてはいけない点があります・・・
前歯は周りからよく見える・・・場所であるが故に
見た目の良さ(審美性)・・・というものを
慎重に考慮しなくてはいけません・・・
患者さんの、審美性に対する要求の度合いも、
最近は随分と大きくなってきている状態です・・・
過去におけるインプラント治療というのは、
骨のある部分にインプラントを植えて、その上に
人口の歯をかぶせる・・・という風にしていて、
その仕上がり・・・特に周りの天然の歯との調和・・・
そして歯ぐきの形などの審美性・・・が、
いまいち良くありませんでした・・・
しかし・・・現在は、単にインプラントを植える・・・のではなく、
最終的に人口の歯をかぶせる際に必要な位置にインプラントを
植える・・・という風になってきています!
歯がなくなった後、骨が吸収して少なくなった場合も
必要な骨を造成して、より理想的な位置にインプラントを
植える・・・ということをするようになってきています!
そして、そのインプラントの位置を正確に設定することで、
その仕上がりの歯は、周囲の天然の歯や歯ぐきと
調和がとれ、まるで天然の歯がよみがえったかの様になる
のです・・・
このケースを見てください・・・

向って右側の真ん中の歯(中切歯)と、
向って右側の犬歯・・・との間の歯がありません
他の歯医者さんで抜歯し、仮歯を両隣の歯に
くっつけてもらった後、紹介されて来院されました・・・
くっつけた仮歯と歯茎の間に隙間が見えますね・・・
抜かなくてはいけない歯を抜歯するのはいいのですが、
もし、インプラント治療をする予定なのであれば、
理想的には、抜歯の後の歯ぐきの形を整えるように
仮歯の形を設定しなくてはいけません・・・
まぁ~・・・といっても時間をさかのぼることは出来ませんので、
とにかくインプラントを植える手術を行い・・・
仮歯を入れていきます・・・

この仮歯は、周りの歯や歯ぐきと調和がとれるように
意識して形を設定してあります・・・
そうやって形を修正し、歯ぐきの形を誘導していくと・・・

このように綺麗な歯ぐきに囲まれた、周囲の天然の歯とも
調和のとれた歯を入れることができます・・・
このくらいの仕上がりだと、どこにインプラントが植えてあり
どれが人口の歯なのか?・・・は、普通には見分けがつきません!
本当に色々な要望がありますが、昨今はこの審美的な
仕上がり・・・を求める方が増えています・・・
そのように審美的に仕上げるためには、様々な技術や材料・・・
そして診断を必要とします!
僕もまだまだ勉強です!
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インプラント専門医と、認定医 違いはあるの?
時々・・・インプラントの専門医と、インプラントの認定医・・・
というのは、どこが違うんですか?・・・と聞かれます!
ではそのことについて・・・
僕は、インプラントの専門医であるわけですが、
それは日本口腔インプラント学会が認定した専門医という
資格を取得しているということです・・・
他にもインプラント関係の学会がありますが、
国の厚生労働省が認めている日本歯科医学会というものに
所属しているインプラントの学会は、日本口腔インプラント学会
だけです・・・
そういう意味では、他の学会とは違い、国としてその専門医と
いう制度を認めているとも言えるわけです・・・
だから・・・他はダメで、こちらは良い・・・などという暴論を吐くつもりは
全くありませんが、少なくとも専門医になるためにしっかりとした
基準をクリアしているということは言えるわけです・・・
そして、認定医・・・という言葉もありますが・・・
日本口腔インプラント学会においても以前は、
認定医という資格を認定していました・・・
僕も元々、認定医でした・・・
で・・・その後に学会が、専門医制度というものを発足させ、
それに伴って、資格を確認した上で、認定医から・・・専門医に
移行させたという経緯があります
ですから、日本口腔インプラント学会においては、
過去における認定医・・・が、現在の専門医・・・と
なっているわけです・・・
ちなみに・・・日本口腔インプラント学会が、専門医の申請を
するにあたって課している条件を以下に列挙します・・・
(1) 日本国歯科医師の免許を有すること。
(2) 5 年以上継続して正会員であること。
(3) 研修施設に通算して 5 年以上在籍していること。
(4) 日本歯科医師会会員であること。
(5) 専門医教育講座を 3 回以上受講していること。
(6) 本会学術大会及び支部学術大会に 8 回以上参加していること。
(7) 本会専門医制度施行細則(以下、「施行細則」という。)に定める
所定の研修を終了していること。
(8) 口腔インプラント指導医 2 名(内1名は施設長)の推薦が
得られること。
(9) 施行細則に定めるインプラント治療の経験があること。
(10) ケースプレゼンテーション試験に 合格していること。
(11) 本会学術大会又は支部学術大会において 2 回以上発表を
行っていること。
(12) 口腔インプラントに関する論文を本会 学会誌 又は委員会が認める
外国雑誌 に1 編以上発表していること。
その中には、実際に自分が治療した結果を学会に提出することも含め
色々と厳しく審査されます・・・
そしてその審査が通ると、さらに筆記試験と面接試験があります・・・
で・・・合格して晴れて専門医となるわけです・・・
※もちろんその資格を更新するにもハードルがありますよ・・・(^^;
インプラント治療というのは、以前からこのブログでも書いているように
様々な可能性を秘めた、素晴らしい治療法の一つ
だと思います。
うまく活用することによって、不具合を感じている患者さんにとって
素晴らしい機能と審美の回復をもたらしてくれるものです・・・
だからこそ・・・より専門性を持って勉強し、取り組んでいるドクターの下で、
最新の器具・機材を用いた、診断と手術・・・そしてかみ合わせの構築・・・を
受けることが、大変重要になってきています!
あまりにも、技術や知識の進歩が急すぎるからです・・・
今日は、インプラントの専門医と認定医・・・に関して
少し書いてみました・・・
参考になれば幸いです・・・(^^)
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というのは、どこが違うんですか?・・・と聞かれます!
ではそのことについて・・・
僕は、インプラントの専門医であるわけですが、
それは日本口腔インプラント学会が認定した専門医という
資格を取得しているということです・・・
他にもインプラント関係の学会がありますが、
国の厚生労働省が認めている日本歯科医学会というものに
所属しているインプラントの学会は、日本口腔インプラント学会
だけです・・・
そういう意味では、他の学会とは違い、国としてその専門医と
いう制度を認めているとも言えるわけです・・・
だから・・・他はダメで、こちらは良い・・・などという暴論を吐くつもりは
全くありませんが、少なくとも専門医になるためにしっかりとした
基準をクリアしているということは言えるわけです・・・
そして、認定医・・・という言葉もありますが・・・
日本口腔インプラント学会においても以前は、
認定医という資格を認定していました・・・
僕も元々、認定医でした・・・
で・・・その後に学会が、専門医制度というものを発足させ、
それに伴って、資格を確認した上で、認定医から・・・専門医に
移行させたという経緯があります
ですから、日本口腔インプラント学会においては、
過去における認定医・・・が、現在の専門医・・・と
なっているわけです・・・
ちなみに・・・日本口腔インプラント学会が、専門医の申請を
するにあたって課している条件を以下に列挙します・・・
(1) 日本国歯科医師の免許を有すること。
(2) 5 年以上継続して正会員であること。
(3) 研修施設に通算して 5 年以上在籍していること。
(4) 日本歯科医師会会員であること。
(5) 専門医教育講座を 3 回以上受講していること。
(6) 本会学術大会及び支部学術大会に 8 回以上参加していること。
(7) 本会専門医制度施行細則(以下、「施行細則」という。)に定める
所定の研修を終了していること。
(8) 口腔インプラント指導医 2 名(内1名は施設長)の推薦が
得られること。
(9) 施行細則に定めるインプラント治療の経験があること。
(10) ケースプレゼンテーション試験に 合格していること。
(11) 本会学術大会又は支部学術大会において 2 回以上発表を
行っていること。
(12) 口腔インプラントに関する論文を本会 学会誌 又は委員会が認める
外国雑誌 に1 編以上発表していること。
その中には、実際に自分が治療した結果を学会に提出することも含め
色々と厳しく審査されます・・・
そしてその審査が通ると、さらに筆記試験と面接試験があります・・・
で・・・合格して晴れて専門医となるわけです・・・
※もちろんその資格を更新するにもハードルがありますよ・・・(^^;
インプラント治療というのは、以前からこのブログでも書いているように
様々な可能性を秘めた、素晴らしい治療法の一つ
だと思います。
うまく活用することによって、不具合を感じている患者さんにとって
素晴らしい機能と審美の回復をもたらしてくれるものです・・・
だからこそ・・・より専門性を持って勉強し、取り組んでいるドクターの下で、
最新の器具・機材を用いた、診断と手術・・・そしてかみ合わせの構築・・・を
受けることが、大変重要になってきています!
あまりにも、技術や知識の進歩が急すぎるからです・・・
今日は、インプラントの専門医と認定医・・・に関して
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